Virtual Dimensionのインストーラを実行する。英語だが「Next」をクリックしていけばインストールは完了だ
Virtual Dimensionを起動すると小さなメインウインドウが現れ、タスクトレイにアイコンが表示される。タスクトレイのアイコンを右クリックしてメニューで「Configure」を選ぼう
設定画面が表示される。「Desktops」タブを選択して「Insert」をクリックすると新しい仮想デスクトップが作成される。選択して「Configure」をクリック
「Desk properties」画面が表示される」。「Wallpaper」で壁紙、「Hotkey」で切り替え用のキー操作を設定可能だ。設定が終わったら「OK」をクリック
メインウインドウには各デスクトップで起動しているツールのアイコン表示される。タスクバーも別なので、各デスクトップで完全に別の作業をするときに便利だ。デスクトップの切り替えは設定したキー操作で行おう
2007年06月05日 00:48