DRM保護されたWMVファイルを作るには「Windows Media エンコーダ」が必要。メインウインドウからプロパティを選択。「セキュリティ」タブを開き、新規作成をクリック
プロバイダの追加ウインドウが開いたら、名前欄は任意の文字列、URLには「http://221.186.76.243/PersonalDRM_JP/main.asp」と入れ、「OK」をクリックする
「セキュリティ」タブの「DRMを使用してコンテンツの不正使用を防ぐ」にチェックを入れて「適用」をクリックすると、DRM付きの動画が作成される
FairUse4WMを起動し、最初に出てくるウインドウの「Recover Keys」をクリック。指示に従ってDR M keyをロードしよう
DRMキーのリカバー画面が表示されるので「OK」をクリックしよう
「Add Files」をクリックしてDRMを外したいファイルを追加。「Output」で出力先を指定して「次へ」
操作が完了すると「File conversion completed!」と表示されるので「完了」をクリック
出力先ディレクトリを開くと、ファイル名の最初に「[NoDRM]」が追加されたファイルがあるはずだ。再生してDRMが外れていることを確認しよう
2008年03月15日 00:06