参考:RapidShareなど110↑種類の海外アップローダーに対応した「USDownloader」 :教えて君.net
USDownloader自体の使い方などは、本誌11月号か、もしくは古いバージョンの解説記事である上記を参考に。デフォルトで登録されているアップデートサーバーが死んでいるので、生きているサーバーを登録しないとアップデート不能な点に注意。
USDownloaderフォーラムのスレッドから本体を入手。ロシア語だが、一番上のリンク項目(もしくは「link2」などのミラー)をクリックすれば良い。
以後の導入方法は本誌通り。生存しているアップデートサーバーを探し、プラグインなどを最新版にアップデートしておこう。
フォーラムが使えなくなった場合は、まず27ページのサーバーアドレスをブラウザで開いていく。404エラーなどではなく、左画面のようなエラーが表示されればサーバーが生きている(「生きているけどブラウザではなくてUSDownloaderからアクセスしてくれ」という意味のエラー)。
ブラウザアドレス欄に「USDownloader135.zip」を追加すれば本体ファイルのアドレスになる。アドレス直指定で本体ファイルを落とす訳だ。
執筆:tokix (tokix.net)
2008年10月14日 15:49