Googleビデオ検索βの真の実力は夜用動画で発揮される。通常設定のまま「ブルマ」と検索してもドラゴンボールのブルマが検索結果にヒットしてガッカリするが、これはアダルトコンテンツを含むページを検索結果から除外する「セーフサーチフィルタリング」が有効になっているためだ。フィルタリングを解除することによって、Googleビデオ検索βの検索結果は激変する。
「セーフサーチフィルタリング」の設定で「フィルタリングしない」にチェックを入れて「保存」をクリックする
「セーフサーチは無効になっています」と表示されればフィルタリングは解除完了だ
キーワード「teen」、時間(中4~20分)、YouTube除外で検索をかけた場合の検索結果。若い子ばかりがガンガン引っかかる
実際サイトにアクセスして再生すると、期待を裏切らない激生無修正がサイト上で再生される。ページ内に表示されている関連動画をたどっていくのも有効だ。サイトが気に入ったらアドレスバーに表示されているドメイン部分をコピーしておこう
キーワードを指定し、さらに先ほどコピーしておいたサイトのドメインを指定すると、そのサイト内での無修正エロばかりを検索結果に表示……といった使い方が可能だ
キーワード「fucking」
定番キーワード。確実に夜用動画がヒットする。外人さんのハードなプレイが豊富。ちなみに「fuck」では関連動画が多すぎて、ハードロックのPVなどがヒットしやすくなるので注意
キーワード「japanese teen」
日本人動画(主にギャルやコギャル系)のみを狙ったキーワード。海外では日本人動画が大人気。ほとんどが無修正だ
キーワード「Hentai」
2次元属性の人の基本キーワードはこれに限る。海外でも人気の日本のアニメがザクザク引っかっかる。古いアニメから最新のCGアニメまであるので、じっくり楽しもう。ゴミ投稿の多いYouTubeは必ずドメインから除外指定しておこう
キーワード「Amature」
ウブな素人娘からプロ顔向けなスケベな奥さんまでアップされる無法地帯。「sex」「Fuck Japan」「Homemade」などのキーワードを追加すると赤裸々な素人娘たちの姿に「うわ~ ! ! 」となる。YouTubeをドメインから除外指定しておくとソフトコアな動画を減らせるぞ
2009年05月25日 19:05




















