アメリカでオークションに処女を出品した女子大生が話題になったが、同じように処女を出品していたルーマニアの18歳の女性が、落札した男性と結ばれた経緯を報告している。このときの落札価格は130万円。なお、落札した男性のルックスは……?
処女をネットオークションに出品したアメリカの女子大生のニュースを見て、自分の処女をオークションにかけることを決意したこの女性の名前はアリーナ・ペルセア(18)。落札価格の130万円は本人希望額(650万円)とは大幅に開きがあるが、現れた落札者は45歳のイタリア人男性で「45歳にはとても見えず、黒く短い髪、グリーンの瞳で優しい微笑みを浮かべ……」と、チョイ悪でイケメンなオジサマだった模様。
プレゼントのチョコレートの箱を手わたし「ベネチアへようこそ」の一言でアリーナのハートをがっちりつかんだ男性は、ベネチア市内をエスコートした後で五つ星ホテルにチェックイン。完璧な一夜を共に過ごしたという。
実質的な売春行為である処女のオークション出品には批判も多いが、多額のお金をもらえる上に素敵な一夜を過ごせるなら……と考える女性は少なくなさそう。だだし、そこには金額のほかにもうひとつ、無言の前提条件がある。
「※ただしイケメンに限る」
・HEAVEN:「処女」をオークションに出品、130万円で落札されたルーマニアのティーンが、男性との一夜を告白
2009年05月22日 20:56




















