#NicoCache_nl config file # ←のように # から始まる行は無視される。 # 設定に # が付いているものを使う場合は # を消してから変更してください。 # 受付ポート listenPort=8080 # セカンダリプロキシ(オミトロンとか外部に出るプロキシとか) # 使用しないときは、proxyHostを空にする proxyHost= proxyPort=5678 # SSL通信でもセカンダリプロキシを通すかどうか proxySSL=false # 接続元の限定 # local 自PC # all 全IP # lanA プライベートIP (10.xxx.xxx.xxx) # lanB プライベートIP(172.16.xxx.xxx 〜 172.31.xxx.xxx) # lanC プライベートIP(192.168.xxx.xxx) ←普通これ # lan lanCと同じ allowFrom=local # 接続先の限定 # trueにすると、nl経由でnicovideo.jp, smilevideo.jp以外に接続出来なくします。 niconicoMode=false # キャッシュからの送信速度の制限(Mbps単位) # デフォルトは1000(=125MB/sec)。HDDがガリガリいう対策に。プレミアムは実質30〜40くらい # NicoCacheのHDDとブラウザのキャッシュのHDDが物理的に別なら30〜60くらいでいけるかも #speedLimit=32 # キャッシュフォルダの指定 # パスの区切り"\"は"\\"にエスケープ必須。"/"でも可能。 # 標準の設定 (cache) を使用する場合は指定しないかコメントアウト。 cacheFolder= # キャッシュのファイル名にタイトルを入れるかどうか # trueで入れる、falseで入れない # この設定は「新しくDLするキャッシュ」について適用されます # tidyTitle=trueとすると、取得したタイトルを整形して利用します。 # 両端のスペースを削除したのち、 # 全角英数字を半角に、複数の連続したスペースを1つの半角スペースにまとめます。 title=true tidyTitle=true # キャッシュのストア時に簡易振り分けを実行するかどうか # trueで実行する、falseで実行しない(キャッシュフォルダに入る) # 仕様はページを参照してください。 storeFilter=false # スクリプト置換 # On=1で動作。On=0で無効 # Targetは置換対象のページのパスにマッチする正規表現。誤爆に注意 # Textは埋め込むタグ。=はエスケープして\=にする # ローカルファイルを参照させる場合は local フォルダにファイルを入れ、 # /local/filename.txt のように参照します。 scriptOn=1 scriptTarget=/watch/[^ ]+ scriptText= # flvplayer_wrapperを使用する設定。使用できるようにwatchページを書き換えます # false : 無効 # true : RC1モードで使用する(ページ参照) # rc2 : RC2モードで使用する # rc2_?? : RC2モードで使用する。??に数値を入れると、その高さになります。 flvWrapper=rc2 # ローカルFLVサーバ機能 # flvplayer_wrapperのローカルFLVに必要な /cache/ フォルダの動作。 # また、キャッシュ管理機能も利用できるようになります # trueで有効、falseで無効 localFlv=true # ダウンロードに関する設定 # DL途中にブラウザを閉じても、ダウンロードを裏で継続します。 # 裏のダウンロード数が一定数を超えると、それ以上は裏DLは働きません。 # v0.20対応ベータ版では無効!→復活しないかも #continueDownload=true # 中途半端に取得した動画を次に見るときに、残りの部分からDLを再開します。 # おもに、上の設定がfalseの人向け。 resumeDownload=true # キャッシュの動画を見た際に、更新時間を最新にします。 # エクスプローラで見た順に並び替えなどに。 touchCache=false # オミトロンのNGWORD追加機能 # Add NGWORD.txtを参照してください。 NGWORDtxt= # サムネイルをNicoCache_nlでキャッシュ # trueで有効。falseで無効 cacheThumbnail=true