ウェブを巡回していていると、「404 Not Found」というエラーが表示されることがある。 リンク切れやURLのタイプミスによるエラーで、「そのページが存在しない」という意味を 表わしているのだが、いきなり404というエラー番号が表示されるのは、いかにも味気 ないし、意味がわからない。
IEでは「404 Not Found」になると、「次のことを試してください」というように対応策 を表記してはいるが、ユーザはそのまま去っていくのがオチだ。ユーザーをうまく誘導で きるよう、オリジナルの404エラー画面を用意しておくといい。「DzineBlog」では、36の クールな404ページを紹介しているぞ。
2008年11月17日 20:12
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