Chromeは独特のインタフェースを採用しており、アドレスバーが検索バーを兼ねている。キーワードをタイプすると、その語句をURLやタイトルに含むページなどが閲覧履歴から検索され、リストから選択して素早く開けるようになっているぞ
通常はステータスバーは表示されないが、リンクにカーソルを合わせたときなどは、このような形でステータスバーに相当するテキストが表示されるので心配不要だ
ファイルをダウンロードしたときは、下部にこのようなバーが表示される。ダブルクリックで開いたり、「▼」ボタンから保存先フォルダを開くなどの操作が可能だ
アドレスバーの右にある2つのボタンは、それぞれページ操作系のメニューと設定系のメニューが表示される。ページ操作メニューの「アプリケーションのショートカットを作成」を実行すれば、ウェブアプリなどを一発で開くショートカットを作れるぞ
作成したショートカットを実行すると、このようなシンプルなウインドウでウェブアプリが表示される
「SunSpider JavaScript Benchmark」によるJavaScriptの実行速度テストと、JavaScriptで大量の変数を生成したときのメモリ使用量を調査するネトラン独自のテスト結果
2008年12月03日 00:39




















