ウインドウズは通常版よりDSP版の方が超お値打ち
自作パソコンやバックアップ用にOSをソフト単体で購入しなければならないことがあるが、OSはバカ高い。例えば「Vista Ultimate」などは定価で5万円以上する。下手するとパソコン本体よりも高価になってしまう。OSを買うときにはパッケージ版ではなく「DSP版」と呼ばれるバージョンを選ぼう。
小規模なパソコンメーカー用にマイクロソフトが用意している廉価版で、価格はなんと通常パッケージの半額以下になる。しかも最近のメーカー製パソコンはVistaが主流だが、DSP版ならまだXPを入手可能だぞ。
なお、DSP版はパソコンのパーツと同時に購入することが義務づけられているため、パーツショップでは激安のフロッピーディスクドライブやLANカードとセットで販売されている。単に義務を果たすために付属されたゴミパーツなので、不要なら捨ててしまって構わない。
2009年06月05日 14時38分




全世界1,000万以上ダウンロード超え!水分補給サポートアプリ最新作『Plant Nanny 2 - 植物ナニー2』が11/1より日本先行配信開始中
たこ焼きの洞窟にかき氷の山!散歩を習慣化する惑星探索ゲーム『Walkr』がアップデート配信&6/28までアイテムセール開始!
【まとめ】仮想通貨ビットコインで国内・海外問わず自由に決済や買い物ができる販売サイトを立ち上げる
【発売直前!ウインドウズ7】おすすめのエディションはこれだ!
ウインドウズVistaを買いたいけど種類が多すぎてどれを買えばいいのか分からない。
【XP】Windows XPの不要な機能を徹底シェイプアップ!
【Vista/XP】OSチューンアップの基礎の基礎を確認!
XPやVistaを極限まで軽くする! 19のチューニングテク
【XP】窓の手、窓の足など超定番の3大改造ソフトを活用しよう