パソコンを快適に使いたいならメモリは積めるだけ積んだほうがいい。とくにWindows Vistaや、もうすぐ発売されるWindows 7は、メモリが大量にあったほうが快適に利用できる。ただしパソコンのメモリにはいくつか種類があるので、自分のマシンで使えるメモリの種類を前もって調べてから導入しよう。32ビットOSでは4GB以上のメモリを積んでも全量は認識されないが、余った部分はRAMディスクとして活用してしまえばOKだ。
BUFFALO ノートPC用増設メモリ PC2-6400 (DDR2-800) 2GB D2/N800-2G/E(バッファロー)
BUFFALO ノートPC用増設メモリ PC2-5300 (DDR2-667) 1GB D2/N667-S1G/E(バッファロー)
I-O DATA PC2-5300 (DDR2-667) S.O.DIMM 1GBx2 SDX667-1GX2/EC(アイ・オー・データ)
I-O DATA PC2700 (DDR333) S.O.DIMM 1GB SDD333-1G/EC(アイ・オー・データ)
BUFFALO デスクトップ用増設メモリ PC2-5300(DDR2-667) 2GB MV-D2/667-2G(バッファロー)
BUFFALO デスクトップPC用増設メモリ PC3200 (DDR400) 512MB 2枚組 DD400-512MX2/E(バッファロー)2009年10月05日 14:00
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