ムフフなお宝ファイルを手に入れたら、すぐに仲間たちで共有して、楽しい世界へと誘ってあげたくなるものだ。しかし、一般的にファイルの共有はメッセンジャで転送したりサーバを立てる必要があり激しく面倒だ。簡単にファイルを共有できるサービスが欲しくなってくる。手軽にファイルを共有できるサービスのうちで一番便利なのがオンラインストレージサービス「ZumoDrive」だ。
| 2009年3月期 | ZumoDrive |
| 第1位 (開発支援金5万円) |
|
| 合計点:22 POINT | |
|---|---|
| 話題性 | ★★★★ |
| 革新性 | ★★★★★ |
| 実用性 | ★★★★★ |
| Web3.0度 | ★★★★ |
| 悪用厳禁度 | ★★★★ |
ZumoDriveのクライアントソフトを起動すると、アカウント入力画面が表示されるので、「Sign Up Free」をクリック
アカウント名や、パスワードなど必要事項を入力して、「Sign Up」をクリックする
使用するストレージの容量の選択画面が表示されるので「1GB - Free」を選択
アカウントの作成が完了すると、ZumoDriveのセットアップが起動するので「Next」をクリック
適当にパソコンの名前を入力して、「Next」をクリックしていけばインストール完了だ
インストールが完了すると「Zドライブ」が表示される。この中にファイルを放り込めば、ファイル共有ができるというわけだ
ほかの人にアクセスしてもらう場合は、作成したアカウントのメールアドレスとパスワードを伝えればOKだ。同じアカウントでログインすることで複数のPCでファイルの共有を行うことができる
クライアントソフトは右クリック→「EXIT」で終了することができる
2009年06月26日 18:40




















